









ザナルカンドにて 「Final Fantasy X」より (ユーフォニアム・テューバ四重奏版)-Final Fantasy X
Euphonium, Tuba
Vidéo perf.
Difficulté: Difficile
12 Pages
Infos essentielles
- Instrument 2
- EuphoniumTuba
- Pages
- 12
- Difficulté
- Difficile
- Type
- 1 port.
- Instrumentation
- Ensemble
- Paroles
- Non inclus
- Accord
- Non inclus
- Instrument
- Euphonium, Tuba
- Pages
- 12
- Difficulté
- Difficile
- Type
- 1 port.
- Instrumentation
- Ensemble
- Paroles
- Non inclus
- Accord
- Non inclus
「ザナルカンドにて」はファイナルファンタジーX(FF10)の冒頭で流れる抒情的な楽曲で、本作のみならずFFシリーズ屈指の名曲として知られています。
そのような名曲を、本楽曲ではバリテューバ(ユーフォニアム・テューバ)4重奏版に編曲いたしました。
金管低音ならではの豊かな美しい響きに乗せて、この名曲を歌い上げていただければと思います。
【曲目解説・パート別音域表】
以下に公開しておりますので、ご購入の際は事前にご確認下さい。
https://bit-notes.jp/assets/scores/8/4brtb/Summary_Zanarkand_4BrTb.pdf
■編成
バリテューバ4重奏(ユーフォニアム×2、テューバ×2)
■調性
D minor(原調 E minor)
■演奏上の注意
・ユーフォニアムは最高音がAです。テューバは1stでC(オプションを演奏する場合はAです)、2ndはEになっています。
1stテューバはEb管もしくはF管で演奏することが望ましいです。
・テンポが変わる場所やフェルマータなどがあります。ベルトーンの箇所などの場合は特に、しっかりアンサンブルすることを大切に。
・メロディーは大事に演奏するのがよいですが、遅くならないようにしましょう。
「ザナルカンドにて」はファイナルファンタジーX(FF10)の冒頭で流れる抒情的な楽曲で、本作のみならずFFシリーズ屈指の名曲として知られています。
そのような名曲を、本楽曲ではバリテューバ(ユーフォニアム・テューバ)4重奏版に編曲いたしました。
金管低音ならではの豊かな美しい響きに乗せて、この名曲を歌い上げていただければと思います。
【曲目解説・パート別音域表】
以下に公開しておりますので、ご購入の際は事前にご確認下さい。
https://bit-notes.jp/assets/scores/8/4brtb/Summary_Zanarkand_4BrTb.pdf
■編成
バリテューバ4重奏(ユーフォニアム×2、テューバ×2)
■調性
D minor(原調 E minor)
■演奏上の注意
・ユーフォニアムは最高音がAです。テューバは1stでC(オプションを演奏する場合はAです)、2ndはEになっています。
1stテューバはEb管もしくはF管で演奏することが望ましいです。
・テンポが変わる場所やフェルマータなどがあります。ベルトーンの箇所などの場合は特に、しっかりアンサンブルすることを大切に。
・メロディーは大事に演奏するのがよいですが、遅くならないようにしましょう。