何なんw(サックス四重奏) - 藤井風










演奏影片
難度: 困難
19 頁數
關鍵資訊
- 樂器 4
- 高音薩克斯管中音薩克斯管次中音薩克斯管上低音薩克斯管
- 頁數
- 19
- 難度
- 困難
- 種類
- 單行譜
- 配器
- 合奏團
- 歌詞
- 不包含
- 和弦
- 不包含
$6.50

內容
藤井風氏のデビュー曲「何なんW」をサックスアンサンブル(四重奏)にアレンジしました。
🎵編成
Soprano sax
Alt sax
Tenor sax
Baritone sax
16分音符のミディアムスウィング。
とてもノリがよくかっこいい!
頭の舌打ちは藤井風氏のようにカリスマ性がある方はソロで是非!
(finger snappingでも可)
当初創作にあたりバリトンが休みなのでバリトンだけに入れようかと試みましたが、なんとなく周りの目がありそうなのでその辺りは要相談していただけたらと思います。
8小節目からの上3声の裏拍裏拍へと続くフレーズとベースの噛み合い方は9小節目の3拍目でつじつまがあうように合わせて下さい。
最後の4分音符はフェルマータではありませんが少し長めに余韻を残してもたえたらと思います。
86小節目…楽譜には記載していませんがアルトの1音目(F)をgrowlで吹いてもかっこいいと思います。(原曲参照)
テナーのメロディーはサイドキーの高音ですが、音程が難しい場合はオクターブ下でも可。
ソプラノサックスは低音が多いです。
明るめの音ではっきり吹いてください。
I(97小節目)からはアドリブソロになります。※模範としてペンタトニックを入れたフレーズを記載してます。
バリトンは16分音符のシャッフルを意識しながらこの曲のグループ感を表現してくださいね。