≪Jazz Materia≫ ↑19 and ↓91 as a pair, with 17 starting note (テキスト教材、エチュード) - Kosuge Kohsuke
难度: 简单
24 页数
关键信息
- 乐器 1
- 旋律
- 页数
- 24
- 难度
- 简单
- 類型
- 单行谱
- 配器
- 独奏
- 歌词
- 不包含
- 和弦
- 不包含
$3.20
内容
ジャズマテリアとは開始音(アルファベット小文字)、上行・下降(↑・↓)、音程差(半音の数)で
表される音の並びです。
ここでは1ページごとに↑19と↓91、それぞれ3音の並びをペアにして載せています。
例)
c↑19は c、c♯、a♯
a♯↓91は a♯、c♯、c
構成される音が同じになっています。
開始音に変化記号の付かない場合は
↑19で♯を用いれば↓91も♯、↑19で♭を用いれば↓91も♭を用いて
2通り載せています。
↑19で開始音に♯及び♭が付く場合は、↓91も♯又は♭を用いています。
それぞれの音の並びは8通り載せています。
初めの小節が基本形で8番目が基本形を1オクターブ上げたもの。
他が変化形※です。
※変化形にはルールが2つあり、
・順番を変えてはいけない
・何オクターブでも上下移動が可能
と しています。
音符の色については黒青の二種を用いています。
これは黒はコードトーン、青はそれ以外という設定があり、
後々活用できるようになります。
このPDFについて言えば、色は無視してエチュードのように活用できると思います。
また、ジャズマテリアの性質上※、1小節内に全音符3つを配置しています。
※ジャズマテリアの性質には、音価は指定しないというのがあります。
一つの音だけを長くのばしても、間に休符を入れても構いません。
24ページ English 4.5MB
© 2022 Kosuge Kohsuke