T.M.Revolutionの5枚目のシングル
★演奏の解説
【注意】
チューニングは半音下げです!
転調しまくりで忙しい曲ですが、ギターは半音下げで弾きましょう
動画ではギターを1パートに省略していますが、販売している楽譜では2パートの完全版で作成しております!
【イントロ】
パワーコードによるリフ
音色は歪み
※葛城哲哉氏の象徴でもあるプリアンプ『ROCKMAN』サウンド全開のディストーション
ここ最近、ROCKMANがコンパクトエフェクターで復刻したり、KemperやTONEXで気軽に試せるようになっています
【Bメロ】
Bメロはシンプルなパワーコード
一部に短いフレーズが重ねられています
【サビ】
基本パワーコード
単音メロディはライブではオクターバーなど掛けた方が雰囲気が出るかも
【間奏1】
ここは2パート(いずれも歪み)が重なっています
①中音域のパワーコードで控えめなカッティング
②低音のパワーコード
【ギターソロ】
5~6小節目はプリング・ハンマリングを多用して滑らかに
8~9小節目は24フレットあるギターじゃないと弾けないです
【エンディング】
メロディアスな穏やかなソロで難易度は低いですが、やはり24フレットないと弾くの厳しいです