









ザナルカンドにて 「Final Fantasy X」より (金管五重奏版)-Final Fantasy X
Horn, Trompete in B, Trompete in C, Posaune, Euphonium, Tuba, Altsaxophon
Performance-Video
Schwierigkeit: Schwer
15 Seiten
Wichtige Infos
- Instrument 7
- HornTrompete in BTrompete in CPosauneEuphoniumTubaAltsaxophon
- Seiten
- 15
- Schwierigkeit
- Schwer
- Typ
- 1 System
- Instrumentierung
- Ensemble
- Liedtext
- Nicht inkl.
- Akkord
- Nicht inkl.
- Instrument
- Horn, Trompete in B, Trompete in C, Posaune, Euphonium, Tuba, Altsaxophon
- Seiten
- 15
- Schwierigkeit
- Schwer
- Typ
- 1 System
- Instrumentierung
- Ensemble
- Liedtext
- Nicht inkl.
- Akkord
- Nicht inkl.
「ザナルカンドにて」はファイナルファンタジーX(FF10)の冒頭で流れる抒情的な楽曲で、本作のみならずFFシリーズ屈指の名曲として知られています。
そのような名曲を、本楽曲では金管5重奏版に編曲いたしました。
金管ならではの豊かな響きに乗せて、この名曲を歌い上げていただければと思います。
なお、編成についてはホルンのパートをアルトサックス・アルトホルン等Eb管での演奏も可能ですので、ブラスバンドの仲間で演奏することも可能です。
【楽譜サンプル・曲目解説・パート別音域表】
以下に公開しておりますので、ご購入の際は事前にご確認下さい。
https://bit-notes.jp/assets/scores/8/brass5/Summary_ToZanarkand_brass5.pdf
■編成:以下金管楽器による五重奏
・Bbトランペット(またはコルネット)×2
・Fホルン(またはアルトサックスかあるとホルン)
・トロンボーン
・テューバ
調性:G minor(原調 E minor)
■楽譜の内容
楽譜PDFは以下で構成されています。ご確認の上、必要なパートを印刷するなどしてご利用ください。
・スコア(総譜)
以下、最低限必要なパート
・01 1st Trumpet in B♭
・02 2nd Trumpet in B♭
・03 Horn in F
※E♭譜あり
・04 Trombone
・05 Tuba
■演奏上の注意
・テンポが変わる場所やフェルマータなどがあります。ベルトーンの箇所などの場合は特に、しっかりアンサンブルすることを大切に。
・メロディーは大事に演奏するのがよいですが、遅くならないようにしましょう。
「ザナルカンドにて」はファイナルファンタジーX(FF10)の冒頭で流れる抒情的な楽曲で、本作のみならずFFシリーズ屈指の名曲として知られています。
そのような名曲を、本楽曲では金管5重奏版に編曲いたしました。
金管ならではの豊かな響きに乗せて、この名曲を歌い上げていただければと思います。
なお、編成についてはホルンのパートをアルトサックス・アルトホルン等Eb管での演奏も可能ですので、ブラスバンドの仲間で演奏することも可能です。
【楽譜サンプル・曲目解説・パート別音域表】
以下に公開しておりますので、ご購入の際は事前にご確認下さい。
https://bit-notes.jp/assets/scores/8/brass5/Summary_ToZanarkand_brass5.pdf
■編成:以下金管楽器による五重奏
・Bbトランペット(またはコルネット)×2
・Fホルン(またはアルトサックスかあるとホルン)
・トロンボーン
・テューバ
調性:G minor(原調 E minor)
■楽譜の内容
楽譜PDFは以下で構成されています。ご確認の上、必要なパートを印刷するなどしてご利用ください。
・スコア(総譜)
以下、最低限必要なパート
・01 1st Trumpet in B♭
・02 2nd Trumpet in B♭
・03 Horn in F
※E♭譜あり
・04 Trombone
・05 Tuba
■演奏上の注意
・テンポが変わる場所やフェルマータなどがあります。ベルトーンの箇所などの場合は特に、しっかりアンサンブルすることを大切に。
・メロディーは大事に演奏するのがよいですが、遅くならないようにしましょう。